5月16日(木) 福祉センター見学 (6年生)
2024年5月16日 11時22分6年生は、今日の2、3時間目に玉川福祉センターへ行きました。
そこで、施設の見学や、どのようなバリアフリーがあるのかを見学しました。
エレベーターやトイレに点字があることは予想していましたが、予想外の場所に点字があり、驚いていた様子でした。
その他にも、エレベーター内に鏡がある理由や、点字ブロックが2種類ある意味にも気付くことができました。
6年生は、今日の2、3時間目に玉川福祉センターへ行きました。
そこで、施設の見学や、どのようなバリアフリーがあるのかを見学しました。
エレベーターやトイレに点字があることは予想していましたが、予想外の場所に点字があり、驚いていた様子でした。
その他にも、エレベーター内に鏡がある理由や、点字ブロックが2種類ある意味にも気付くことができました。
今日からクラブ開始。
今年は、スポーツクラブ、ゲーム・自然科学クラブ、家庭クラブ、お茶クラブの4つです。それぞれ興味のあるクラブに入って、1年間4~6年生の仲間と楽しい活動を行います。どのクラブも、和気あいあいとスタートしていました。
今日の児童集会は、校長先生のお話でした。
まず、全校で「九和小仲よし宣言」を唱和しました。
そして、校長先生のお話です。校長先生の誕生日に起こった出来事に触れながら、ありがとうの言葉の由来である「ありがたい」についてのお話でした。
最後は、感謝の気持ちあふれる学校にしていきましょうと話されました。
みんなで「ありがとう」がいっぱいの学校にしていきましょう。
5年生は外国語で自己紹介の発表をしました。
外国語が始まって初めての発表。タブレット端末を使ってプレゼンテーションを作り、発表しました。
自分の名前、呼んでほしい呼び方、好きなもの、好きではないもの。一生懸命練習していましたが。。。緊張したかな?!
外国語で友達のことを知るのも、楽しい活動でした。
これからもどんどん英語を使って表現していってほしいです!!
1.2時間目は調理実習をしました。
計画をしている時から、ずっと楽しみにしていました。
みんなで協力して、無事に!美味しく出来上がりました😅
終始楽しい様子で、食べているときも「おいしい〜」、「また作りたい〜」などの声が上がっていました。
次は、ナップサック作りをがんばります!
子どもたちの楽しい笑い声が聞こえ、教室をのぞいてみると・・・
「ぐりとぐらのお話会」が開かれていました。
ぐりとぐらの会の方の豊かな表現力に、子どもたちは、一気に物語の世界に入り込んでいました。お話の最後に、読んだ絵本に関するクイズに楽しく答える場面もありました。
GW明けの、すてきな一日のスタートとなりましたね。
今日は全校で遠足に行きました。気持ち良い風が吹いて、遠足日和でした。
1、2年生は万葉の森へ行きました。校区のいろいろな施設を見学したり、春の自然を満喫したりしました。どの子も元気いっぱい。お弁当もみんなで仲良く食べました。思い出に残る遠足になりました。
3、4年生は玉川ダムと龍岡運動公園へ行きました。玉川ダムでは、ダムの役割について話を聞き、発電所やダムの中を詳しく見学させてもらいました。龍岡運動公園では、ダムのほとりで楽しくお弁当を食べたり遊んだりして過ごしました。行も帰りも元気良く歩きました。
5、6年生は市民の森へ行きました。険しい山道、長い道のりを歩き切ったみんなの顔は、達成感にあふれていました。高学年らしい姿が見られ、たくましく思いました。
どの学年も楽しい遠足になったみたいです🥰
今日はあいにくの雨で遠足が延期になりましたが・・・
5年生は初めての調理実習をしました。
青菜とじゃがいもをゆでました。水から?お湯から?
調理の手順や気を付けることなど考えることがたくさんありました。てきぱき協力してがんばっていました!!
調理って大変。でも楽しい。
みんなで一緒にゆでたほうれん草とじゃがいもはとってもおいしかったようです。
家でもぜひ、実践してみてください。
今日の5時間目は「1年生おめでとう集会」がありました。
代表委員会や各学年で1年生に喜んでもらうために、一生懸命話し合いをしたり、練習をしたりしました。
どの学年も発表やプレゼント、キラキラしていて、とても素敵でした。
1年生のみんなも、うれしそうな笑顔が「キラリ」と光っていました。
1年生のみなさん、困ったことがあったらお兄さんやお姉さんに何でも聞いてください🥰
4月25日、吹揚小学校で相撲大会がありました。
九和小学校児童2名の選手宣誓で始まりました。素晴らしい選手宣誓でした!
男女団体、個人戦とみんな一生懸命戦いました。なかなか思うように勝てませんでしたが・・・負けて悔しがる姿もかっこよかったです。本当によく頑張りました!
来年がある4,5年生も、最後の相撲大会だった6年生も、次に向けてまたチャレンジしてほしいなと思いました。