陸上部練習、始まっています
2025年9月9日 16時00分毎日暑いですが、陸上部の熱い練習が始まっています。
気候や身体と相談しつつ、全体練習や種目練習を頑張っています。
今日の前半は、60メートル走のスタートの練習をしていました。スタブロを自分で調整して、合図に合わせてスタート。スタブロが動かないように後ろの子が固定したり、応援したりして、協力しながら頑張っています!繰り返し練習して、上達していってほしいです!
毎日暑いですが、陸上部の熱い練習が始まっています。
気候や身体と相談しつつ、全体練習や種目練習を頑張っています。
今日の前半は、60メートル走のスタートの練習をしていました。スタブロを自分で調整して、合図に合わせてスタート。スタブロが動かないように後ろの子が固定したり、応援したりして、協力しながら頑張っています!繰り返し練習して、上達していってほしいです!
今日は今治市役所文化振興課のみなさんが出前授業に来てくださいました。
約450年ほど前、「日本最大の海賊」といわれ、今では「日本遺産」となっている『村上海賊』について教えてくださいました。
4年生は総合的な学習の時間で今治の文化について学習する予定です。そのうちの一つでもあり、よい勉強になりました。
最後はクイズも楽しみました。
文化振興課のみなさん、ありがとうございました。
今日は久しぶりに雨が降りました。校庭の植物も久しぶりの雨に息を吹き返したように輝いています。カラカラに乾いて砂ぼこりが舞っていた運動場も落ち着きを取り戻したようです。この後、台風15号の接近に伴い、雨が強くなってくることが予想されます。被害等はもちろん困りますが、現在60%を切ってしまっている玉川ダムの水位を回復できる、恵みの雨になることを願っています。
本校に勤務する学校司書さんと他校に勤務する学校司書さんが、平和学習の一つとして、ブックトークをしてくださいました。
本や紙芝居の読み聞かせや本の紹介をしてくださる中で、戦争の恐ろしさや平和の大切さについて、考えることができました。
休み時間には、紹介いただいた本を熱心に読む6年生の姿がありました。
来年度のPTAカレンダーのため、九和小学校の校章の由来を調べています。「玉川町史」や「九和小学校百周年記念誌」などを参考に調べているのですが、昭和45年に制定されたことしか分かりません。前述の資料によると、明治22年の町村制施行により、長谷、大野、三反地、法界寺、摺木、与和木、鍋地、桂,御厩の9つの村を「和」した(仲よく合わせた)九和村が誕生し、その翌年に九和尋常小学校が創立され、現在の九和小学校に続いています。恐らく、校名にもなっている「九つの『わ』」を図案化したものではないかと思われるのですが、実際の所が分かりません。昭和45年(55年前)に九和小に関わっていた方などで、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。(左 当時の校章・右 現在の校章)
九和小学校と玉川中学校が、合同避難訓練を行いました。
シェイクアウト訓練ののち、土砂災害を想定し、2次避難場所(玉川支所)へ避難しました。
高学年と低学年がペアになって手をつなぎ、移動しました。
2次避難場所では、防災自主組織の会長さんから、減災の大切さについてお話がありました。
今日は防災の日です。ぜひ、ご家庭でもどのような備えができるか、話し合ってみてください。
今日から2学期が始まりました。学校に元気な子どもたちの声が戻ってきました。
始業式では、校長先生から、好きなもの・好きなことをどんどん増やし、1日1日を大切に過ごしてほしいとのお話がありました。
2学期は、たくさんの行事があります。いろいろなことにチャレンジするとともに、自分の好きなこと、得意なことを伸ばしていってほしいです。
8月26日午前中、ふるさと伝々がありました。
川でアマゴをつかまえたり(ほとんど逃げられてしまいました・・・)、アユにくしを打つ体験をしたりしました。その後、アユの塩焼き、焼きそばや猪肉、甘党美人をおいしくいただきました。かき氷も食べました☆
玉川の自然、人の素敵さを再発見しました。
7月23日、波方小、波方運動公園で水泳記録会が行われました。
九和小学校からは、14名の児童が参加しました。
朝早くから集まった児童は、緊張した様子もなく、いつも通りの雰囲気で大会に臨むことができていました。
練習の成果が発揮され、多くの児童が自己ベストを更新することができました。
さすが九和っ子、自分の競技だけでなく、友達の頑張りを精一杯応援する姿もたくさん見られました。
水泳部で努力したことを、学校生活や日常生活にも生かしてほしいです。
保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。
今日は、1学期の終業式でした。
5年生の代表者が、1学期の活動を振り返り、発表をしました。
校長先生からは、「自分で考え、自分で〇〇する、いい夏休みにしよう。」とお話がありました。
また、生徒指導主事の先生からは、安全に過ごすこと、迷惑をかけないこと、特に水の事故にも気を付けるよう、お話がありました。
くわっ子にとって、有意義で実りある夏休みになればと思います。