6月21日(火) 家庭科 調理実習(6年生)
2022年6月21日 18時37分今日は、6年生が家庭科の調理実習で、野菜炒めとスクランブルエッグを作りました。
本当に久しぶりの調理実習で、感染対策をしながら、自分が持ってきたタッパーにできたおかずを入れていました。
スクランブルエッグは、一人1個卵を持ってきて、一人ずつ作りました。
それでも、ちゃんと時間内に全員終えることができました。
すばらしい!!
お家でもぜひその腕をふるってくださいね。
今日は、6年生が家庭科の調理実習で、野菜炒めとスクランブルエッグを作りました。
本当に久しぶりの調理実習で、感染対策をしながら、自分が持ってきたタッパーにできたおかずを入れていました。
スクランブルエッグは、一人1個卵を持ってきて、一人ずつ作りました。
それでも、ちゃんと時間内に全員終えることができました。
すばらしい!!
お家でもぜひその腕をふるってくださいね。
5,6時間目に、6年生が福祉体験をしました。点字サークルの方を講師に招き、視覚障がいについての話を聞いたり、点字体験をしたりしました。子どもたちは、点字で自分の名前や学校名を書きました。思った以上に難しく、間違えても何度もやり直して、一生懸命名刺を作りました。
昨日から、水泳部の練習が始まりました。
4年生以上のやる気いっぱいの子どもたちが参加しています。
目標は、「25m泳げるようになりたい。」「水泳記録会に出場したい。」「自分の一番いいタイムが出せるようにしたい。」など、様々です。
各自が目標に向かってこつこつと努力する力、最後まであきらめず粘り強く取り組む力をしっかり身に付けて練習に励んでほしいです。そして、目標を達成できた喜びや自信を得てほしいと願っています。
本日の1,2時間目、2年生は生活科の授業で、万葉の森に生きもの探検に出かけました。
長袖、長ズボン、首にはタオルを巻いて、準備万端で出発します。
ドクダミやカタバミ、ヒメジョオンなどの草花を見つけたり、バッタやカマキリ、カナヘビなどの生き物を見つけたりして、それぞれの児童が楽しんでいました。
分からない植物や生きものを図鑑で調べる児童もいました。
自然豊かな玉川町の良さを感じとることができた様子でした。
たくさんのお五社の方々に見守られて、1年生は、いつも以上においしそうに食べていました。
かっこいいところを見てもらえたかな?
給食の様子を見学した後は、保護者の方も給食を試食していただきました。
今日の献立は、ご飯、うめおかかあえ、たいタッタ、ニラ玉スープ、温州ミカンゼリー、牛乳でした。
中でも、たいタッタの鯛は、大三島漁業から今治産の鯛を補助金を活用して提供していただいているとのことでした。
皆さん、味や栄養バランスを確かめながら、噛み締めるようにいただいていました。
その後、玉川調理場の栄養教諭から、学校給食の意義やいろいろ工夫された給食の献立についてのお話がありました。
給食を食べるのは中学以来という方もいて、懐かしんだり、その味付けについて興味を持って聞いたりされていました。
5年生は理科「動物の誕生」の学習で、めだかの学習のためにめだかを飼い、観察しています。子どもたちの発案で、今日からめだかを教室でお世話をすることになりました。水槽の中に砂利を入れて水草を入れたり、えさをやったり一生懸命がんばっています。めだかの成長もそれをお世話している子どもたちの成長も楽しみです。
朝から、子どもたちはうきうき、そわそわ・・・。そうです。今日は子どもたちが楽しみにしていた親子活動です。
まずは、給食を配膳する姿や、もりもり食べる姿を見てもらいましたね。
体育館に移動して、待っているお家の人の顔を見ると、みんなにんまり。思わず駆け寄りたくなりましたね。
貨物列車では、お家の人や友達とじゃんけんで盛り上がりました。結果は、容赦なくお母さんが優勝し、子どもたちよりも大喜びしていました!
色おにでは、猛ダッシュで色を見つけて走る運動派と、カラフルな水筒の近くにとどまる頭脳派に分かれました。お家の方も、本気で追いかけて本気で逃げてくださいました。
最後は、ご褒美をもらうために、子どもたちが誰に言われずとも列を作っていました。お家の人と全力で遊んで汗をかき、ご褒美をもらってとても楽しかったですね。子どもたちの最高の笑顔が見られました。
4年生は、図画工作科で「コロコロガーレ」というビー玉を転がして遊ぶ工作づくりにチャレンジしました。
みんなそれぞれ試行錯誤しながら、一生懸命作りました。
自分の工夫したところを紹介し合って、友達の「コロコロガーレ」で遊んでいます。
「この仕掛け、おもしろいね。」「もうちょっとおもしろくできないかな。」とそんなつぶやきが聞こえてきました。
しばらくは、雨の日も退屈せずに楽しめそうですね。
今日の家庭科は、ガスコンロの使い方を学びました。ガスの元栓を開ける→つまみを回す→強火→中火→弱火→消火→ガスの元栓を閉めるという流れです。
最近は、自宅がIHで、初めてガスコンロにさわる子もいました。IHもガスコンロも生活に必要な道具ですが、思わぬ事故につながることがあるので、「点火前と点火後の点検」や「火の危険性」についても学習しました。
そのあと、自分たちでお湯を沸かし、緑茶をいれました。最後の一滴まで注ぎ切りました。「おいしい。おいしい。」と言っていました。毎日の生活に生かしてほしいです。
生活科の学習で、先生探検を行っています。「先生のお名前やお顔を覚えよう。」という目標を立てて、子どもたちはあいさつの練習をしました。
いざ、先生探検に出発です。昼休みになると、1年生が学校中を歩き回ります。先生を発見すると、目を輝かせながら駆け寄ります。周りの先生やお兄さん、お姉さんは優しく見守ってくれています。
初めてお話する先生とも、どきどきしながらあいさつや自己紹介をしました。先生のかっこいいサインをもらって、「やったあ!」と喜んでいます。「先生!コンプリートまであと2人だけです!」という衝撃的な発言も。
さあ、九和小学校の先生コンプリートを目指して、頑張ってくださいね!